App Description

A.このアプリの目標は大学受験の「日本史」の全範囲を短期間で完成させることです。
もちろん、私立大学や国立大学の二次試験や論述問題及び各種資格試験や就職試験対策にも使えます。さらには社会人としての一般常識を備えておくためにもおすすめのアプリです。

B.このアプリは原始から現代まで507問でカバーしています。
「原始37問」、「古代48問」、「中世(1)36問」、「中世(2)37問」、「近世(1)58問」、「近世(2)62問」、「近代(1)62問」、「近代(2)65問」、「近代(3)52問」、「現代50問」の10のパートに分けています。したがって、時代別に学習することができます。苦手な時代を理解して暗記するためのアプリになります。例えば、学校では大急ぎで教科書範囲を終わらせた近現代を補強するためのアプリとして使えます。

C.このアプリの使い方や機能を6カ条にまとめました。
1.このアプリは次のように操作します。「問題」→選択肢をクリック→「解答・解説」→クリック→「次の問題」

2.このアプリはすべて4択式です。答えは、4つの選択肢から選んでください。

3.このアプリは出題順を変えることができます。出題順を「ランダム」にすることができるので(各パート内)、本当に覚えているかどうかを正確にチェックできます。

4.このアプリはできなかった問題のみを繰り返し学習できます。できなかった問題のみを選択し再挑戦することができるので、暗記できるまで徹底的に学習することができます。

5.このアプリは自動保存(オートセーブ)機能付きです。あるパートの途中で中断した場合、そこまでの解答データは自動的に保存されます。再開するときには、続きから始めることができます。また、いったんそのパートを休止し、他のパートの問題を解くこともできます。

6.このアプリは簡潔な解説つきです。
簡潔な解説がついているので、基本事項を理解しながら身に付けることができます。

D.このアプリの効果的な使い方
第1ステップ
 各パートごとに、出題される問題を、順番通りに学習してください。内容は時代順に並んでいるので、全体の流れを掴むことができます。
第2ステップ
 「できなかった問題」のみを選択し、その部分を集中的に学習してください。
第3ステップ
 出題順を「ランダム」にしてください。これで、自分の弱点がはっきりとわかります。
第4ステップ
 「できなかった問題」のみを選択して集中学習し、再度「ランダム」で出来具合を確認してください。
「できなかった問題」を2回繰り返すことになりますから、覚えることができるでしょう。

App Screen Shots

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App Changes

January 03, 2013 Initial Release

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